1996年に誕生し今年30周年を迎える「たまごっち」の展覧会「30周年記念 大たまごっち展」が、1⽉7⽇(水)~2月2日(月)の期間限定で、東京・六本木にある六本木ミュージアムで開催。開催に先駆け、プレス内覧会が行われ、一足先に内部がお披露目された。内覧会には、「たまごっち」ファンの村重杏奈と、まめっち、くちぱっちも駆けつけた。
■ゲストは「人→たまごっち」に!
本展は、入口にあるたまご型のゲートをくぐり抜けることで、ゲスト自身が“たまごっち”になることができるという体験型の展覧会。たまごっちの液晶の中へ入り、たまごっちのくらしや、成長、生存戦略を学びながら体験するという内容だ。
ゲートをくぐり抜けると、「人→たまごっち」に変化するユニークな映像演出があり、そのかわいさに、まずほっこり。
続く「窓の部屋」では、たまごっちたちが普段見ている景色を体験できるようになっており、1996年、2004年、2011年、2018年、2025年のたまごっち目線の景色を見ることができる。村重も「ベッドの下からのアングルがあったんですけど、わたしも確か小学6年生くらいに一瞬『たまごっち』を忘れた時期があって、誰もが経験することだと思うのですが、『なんて悪いことをしたんだろう』って反省しました」と胸が痛むリアルな景色も映し出されることに驚き。
■ゲストは「人→たまごっち」に!
本展は、入口にあるたまご型のゲートをくぐり抜けることで、ゲスト自身が“たまごっち”になることができるという体験型の展覧会。たまごっちの液晶の中へ入り、たまごっちのくらしや、成長、生存戦略を学びながら体験するという内容だ。
ゲートをくぐり抜けると、「人→たまごっち」に変化するユニークな映像演出があり、そのかわいさに、まずほっこり。
続く「窓の部屋」では、たまごっちたちが普段見ている景色を体験できるようになっており、1996年、2004年、2011年、2018年、2025年のたまごっち目線の景色を見ることができる。村重も「ベッドの下からのアングルがあったんですけど、わたしも確か小学6年生くらいに一瞬『たまごっち』を忘れた時期があって、誰もが経験することだと思うのですが、『なんて悪いことをしたんだろう』って反省しました」と胸が痛むリアルな景色も映し出されることに驚き。