ジブリパークの5つ目のエリア、魔女の谷は、3月16日(月)にオープンから2年を迎える。そして昨年に続き、今年も3月中旬~4月に「春のどんどこ祭り」が開催されることが発表された。ジブリパークのチケットが無くても、参加や申し込みができるイベントを多数用意するという。
■チケットなしで楽しめるイベントも!
今回開催が決まった「春のどんどこ祭り」は、ジブリパークやスタジオジブリ作品とより親しめるさまざまなイベントを毎週行うという企画。
そのうち、初開催は有松・鳴海絞の技法を使った「手ぬぐい絞り染め体験」(3 月28日(土)、29日(日))と、ジブリパークのある愛・地球博記念公園を探検する「春休み企画!『毛虫のボロ』と春の公園の自然を、生きものの先生と楽しもう!」(3月31日(火))などだ。
もののけの里「炭焼き小屋」前で開催の「手ぬぐい絞り染め体験」では、ジブリパークのある愛知の伝統工芸、有松・鳴海絞の技法の一つで、雪の結晶のような模様が特徴の「雪花(せっか)絞り」の手ぬぐいを作ることができる。事前申込制(抽選、有料)で、ジブリパークのチケットをお持ちでなくても申し込みができる。
■チケットなしで楽しめるイベントも!
今回開催が決まった「春のどんどこ祭り」は、ジブリパークやスタジオジブリ作品とより親しめるさまざまなイベントを毎週行うという企画。
そのうち、初開催は有松・鳴海絞の技法を使った「手ぬぐい絞り染め体験」(3 月28日(土)、29日(日))と、ジブリパークのある愛・地球博記念公園を探検する「春休み企画!『毛虫のボロ』と春の公園の自然を、生きものの先生と楽しもう!」(3月31日(火))などだ。
もののけの里「炭焼き小屋」前で開催の「手ぬぐい絞り染め体験」では、ジブリパークのある愛知の伝統工芸、有松・鳴海絞の技法の一つで、雪の結晶のような模様が特徴の「雪花(せっか)絞り」の手ぬぐいを作ることができる。事前申込制(抽選、有料)で、ジブリパークのチケットをお持ちでなくても申し込みができる。