クランクイン!トレンド
  •  韓国最大級の統合型リゾート“パラダイスシティ”内に、新ホテル“Hyatt Regency Incheon Paradise City(ハイアット リージェンシー 仁川 パラダイスシティ)”が、3月9日(月)オープンした。
    ■プールやサウナを併設
     今回オープンしたHyatt Regency Incheon Paradise Cityは、ワーケーションをはじめ、働き方や旅のスタイルが多様化する中で、仕事からくつろぎ、余白へと心地よく連なっていく滞在体験を軸に構想されたホテル。
     波をモチーフにした流麗な外観と大きなガラス面を取り入れたホテル内には、デラックスタイプの部屋から、スイートタイプの部屋、レジデンスタイプの部屋まで、多様な滞在スタイルに対応可能な全501室の客室が用意されている。
     また、プールやサウナ、フィットネス、4つのタイプ別のレストラン、ラウンジも併設。加えて、同エリアに広がるパラダイスシティ内の一部施設も利用でき、それぞれの滞在リズムに合わせて快適なホテルライフが過ごせる。
     なお、パラダイスシティは、仁川国際空港から車で最短5分に位置する、韓国カルチャーの今を象徴した統合型アートテインメントリゾート。ホテルステイのほか、敷地内各所にあるチムジルスパやパラダイスカジノ、グルメ、ショッピング、屋内型テーマパークなどが楽しめる。
  • 記事一覧に戻る