芳根京子が主演を務めるドラマ『波うららかに、めおと日和』(フジテレビ系/毎週木曜22時)の公式Instagramが、10月19日(月)に更新。第1話の撮影を振り返るメイキング動画が公開され、瀧昌(本田響矢)と深見(小関裕太)の“ほっぺつん”の裏側に「ナイス演出」「視聴者のことをよくわかってる」など反響が集まっている。
■“ほっぺつん”を提案したのは誰?
本作は、西香はちの原作漫画を実写化したハートフルな昭和新婚ラブコメの続編。前作から1年の月日を経て、続編では昭和12年を舞台に、主人公・なつ美(芳根)と、帝国海軍に勤める夫・瀧昌が、不器用ながらも少しずつ夫婦の絆を深めていく姿を描く。
「めおと日和撮影日誌」「瀧昌と深見の“ほっぺつん”の裏側をお届け」とコメントを添えて投稿された動画は、悩みを抱えている瀧昌の頬に、深見がアドバイスを送りながら人差し指をつんと添えるシーンのリハーサル映像。本田と小関が監督から“ほっぺつん”を提案されている様子が収められている。
■“ほっぺつん”を提案したのは誰?
本作は、西香はちの原作漫画を実写化したハートフルな昭和新婚ラブコメの続編。前作から1年の月日を経て、続編では昭和12年を舞台に、主人公・なつ美(芳根)と、帝国海軍に勤める夫・瀧昌が、不器用ながらも少しずつ夫婦の絆を深めていく姿を描く。
「めおと日和撮影日誌」「瀧昌と深見の“ほっぺつん”の裏側をお届け」とコメントを添えて投稿された動画は、悩みを抱えている瀧昌の頬に、深見がアドバイスを送りながら人差し指をつんと添えるシーンのリハーサル映像。本田と小関が監督から“ほっぺつん”を提案されている様子が収められている。